
私たちナサホームは住まい造りのプロフェッショナルです。
住まい造りを通じてお客様への心のこもったサービスと
快適な空間の提供が大きな使命であると心得ています。
ナサホームでお客様が経験されるもの、
それは、ご家族が集う幸福な空間、そしてお客様が言葉にされない
願望やニーズをも先読みしてお答えするサービスの心です。
これらのことを実践し「ありがとう」という感謝の気持ちを
大切にすることによりナサホームにかかわったすべての人々に
幸せと感動を与えることを私たちの目的とします。
ナサホームではスタッフをパートナーと考え
可能な限り人生の成功を支援します。
それは、お客様へお約束したサービスを提供する上で
優れたスタッフこそが最も大切な資源と考えるからです。
ただし、パートナーと呼ばれるためには、
自立した大人としてのスタンスと
プロとしてのスキルを持たなければなりません。
多様性を尊重し、充実した生活を深め個人の志を実現する。
ナサホームは、このような職場環境をはぐくみます。
これらは、“ナサホームにかかわるすべての人を幸せにする”という企業理念からできたものの一部です。
リフォーム業界では、過去お客様への負担が多かったり、社員がやりがいも休みもなく働く環境だったり、協力業者の値段をたたいて利益を出したり、外からみればおかしいことも過去、常識としてありました。その常識を疑問に思い、会社の判断軸としてこの企業理念を掲げています。
お客様への満足が、社員のやりがいへとつながり、協力業者の繁栄と、会社の発展がある。このグッドスパイラルをナサホームはずっと追い求めていきたいと考えています。
年に一度社員の誕生日にリッツカールトンのペア食事券をプレゼントしています。
社員の家族や恋人と、かけがえのない時間を過ごしてもらいたい。お客様へいいサービスを提供するためには、まず社員自身がいいサービスを受けてほしい。という想いから大阪でも屈指のラグジュアリーホテルでの食事をプレゼントしています。
2ヶ月位に一度リフォームに関するテーマに基づき独自のアイデアを投稿しています。優秀者には劇団四季のペアチケットや豪華商品などを贈呈!
最近では新会社の社名案を社員全員でから募り、その中から新会社の社名候補が集まりました。
仕事に必要な建築系資格(1級2級建築士、施工管理技士、インテリアコーディネーター)は、スケジュール調整ができれば早めに帰って勉強するなり講座を受けるのはOK。
資格にかかる費用の一部は会社負担が負担します。
女性社員を対象に“茶道”や“華道”のスクールにを業務時間内に通うこともできます。希望があれば男性社員でも大丈夫です。
24時間以内にあった、新しい発見やいいことを朝礼で発表します。
「このようにしてお客様によろこんでいただいた」「こんな資材を発見した!」「プライベートでいいことがあった」などなど、ちょっとしたことでも皆にいいことを共有する風土があります。いいことを共有しポジティブな気持ちで仕事をスタートできるのです。
などなど、社員が意見をだしたり、アンケートを実施したり。
会社や社員にとって、いいものであればドンドン導入していきます。


















