ナサホームの前田です!
本日は、昨年12月から受注開始していた、パナソニックのユニットバスの「ビューティ・ケア・Style」についてご紹介します。
「ビューティ・ケア style」とはなんぞやというところなのですが、
「バスタイムを身体を洗う時間としてだけでなく、セルフケアの時間に」というコンセプトで、以下の機能をユニットバスに搭載するスタイルになります!
①「オイルヴェール酸素美泡湯」
まず「酸素美泡湯」はPanasonic独自のもので、浴槽内のお湯に酸素を含んだ直径約18μmの微細な気泡(マイクロバブル)を発生させるシステムです。
お湯を白くやわらかくし、肌の保湿効果、温浴効果を高め、入浴剤なしで肌をやさしく洗い上げてくれます。
ぬるめのお湯でも体を芯から温め、湯冷めしにくく、湯上り後の肌のしっとり感が続くのが特徴です。
この「酸素美泡湯」に、さらにプラスで専用オイルを追加できるようになったのが、「オイルヴェール酸素美泡湯」になります。
冬場、乾燥対策で、お風呂上りに保湿クリームなどを塗布されている方も多いかと思いますが、そういったかたに嬉しい機能かと思います。
②「ファインベールシャワーヘッド」
微細なマイクロバブルとウルトラファインバブルを大量に生成する、ファインバブル技術を搭載しており、かつ、下記の5つの水流モードの使い分けができるシャワーヘッドになります。
ファインバブルは、水道水に含まれる、髪のゴワつきの原因「カルシウムイオン」を吸着し、トリートメントの浸透をサポートします。
5つの水流モードとは

ちなみにパナソニックのUBでは 冬場にうれしい床暖房が、浴室内の床にも搭載可能です。
一部パナソニックショールームでは、要予約ですが、専門知識をもつ「お風呂ソムリエ」が対応してくれるところがあるそうです。
まだ少し寒い日が続きますが、お風呂でしっかりリラックスして乗り切りたいですね!
以上、簡単にですが、パナソニックの「ビューティ・ケア・Style」のご紹介でした!
イーアス春日井店の重長です。
もうすぐ1年の中で一番寒いと言われる2月が来てしまいますね。
そんな寒い日々の大敵である寒さと結露を改善できる 『内窓』 をご紹介します!
冬は寒さだけではなく、窓の結露で悩んでいる方も多くいると思います。
内窓を取り付けることで、
◎窓と窓の間に空気層ができて断熱性が上がる
◎室内の暖かい空気が冷たいガラスに触れにくくなる
こういった理由から寒さだけでなく、結露の対策もできます。

さらに、内窓をつけることでカビやダニの発生を抑えられるのも大きなメリットです。窓まわりがいつもサラッとしていることで、毎日の掃除も楽になり、お家の寿命も延びます。

また、外気が伝わりにくくなるため、寒い冬だけなく暑い夏にも効果的です。冷暖房の効果が良くなるだけではなく、光熱費も節約することができます。
2026年も内窓設置に関する国の補助金制度として、「先進的窓リノベ2026事業」が実施されます。
ぜひ補助金を利用して内窓で快適な生活を送りましょう!