1月10日・11日新春イベント開催
こんにちは。本社の池田です。
ナサホームのInstagramはもうチェックしていただけましたか?
リール動画では、これまでの施工事例や店舗紹介、普段は見ることのできない施工中の様子など、さまざまなコンテンツを発信しています。
過去の事例も含めて、豊富なアイデアや空間づくりのヒントをお届けしていますので、リフォームを検討中の方にもおすすめです!
さらに、各メーカーの人気商品もご紹介しています。キッチンやバスルームなど、気になるアイテムを動画でチェックできるのもInstagramならではの魅力です。
写真だけでは伝わりにくい質感や使い心地も、動画ならよりリアルに感じていただけます。

お気に入りの投稿は、いつでも見返せるように「保存」しておくと便利ですよ。

ぜひフォローして、ナサホームの施工事例と商品情報をチェックしてみてください!
こんにちは、株式会社ナサホーム採用担当の山内です。
株式会社ナサホームの2027年度の新卒採用活動が本格的にスタートいたしました。
私たちは、単に古くなったお住まいを直すだけではなく、「快適で幸福な住空間の創造」を使命としております。
お客様へ感動いただけるリノベーションをご提供し、会社のミッション「Create a life.―明日を豊かにするリノベーション―」を実現するためには、高い技術力はもちろんのこと、お客様の想いに寄り添い、理想の住まいをカタチにできる人の力が何よりも大切です。
だからこそ、私たちは採用活動に全力を注いでいます。
これから出会う学生の皆さんは、数年後、プロフェッショナルとしてお客様の住まいづくりをサポートさせていただく「未来のリフォームアドバイザー」です。
私たちと共に、お客様の笑顔のために情熱を注げる、素直で前向きな仲間との出会いを楽しみにしております。
現在、マイナビ2027にてエントリーを受け付けております。
また、当社の採用ホームページでも、先輩社員のインタビューや詳しい仕事内容をご紹介しておりますので、ぜひご覧ください。
新しい風が吹き込むナサホームに、今後とも変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。


こんにちは!
ナサホーム梅田店の五味です。
出来るだけたくさんの本を置きたいという事でデッドスペースが出来ないように間取りにもこだわりました。
本の大きさによって棚の割り付けも変わって来るのでしっかり打ち合わせを重ねた上で施工しています。
施工面では固定棚の部分をどうすれば一番きれいに納まるかを考えました。
クロスより先に棚板を取り付けるとクロスの仕上がりが悪くなってしまう懸念があったため
棚板は全てクロスを貼った後に取り付けました。
左右の隙間が出来るだけできないように全てギリギリの寸法でカットして納めましたが
クロスを傷つけてもいけないので大工さんが相当苦戦していた事を覚えています。。笑
仕上がりは全体的にとてもきれいで素敵な書斎スペースが出来たと思います!
私は普段全く本を読みませんがこれだけ本に囲まれた部屋で生活すると
少しは読めるようになるかもしれませんね。笑
最近は kindle というアプリで少しずつでも本を読む習慣をつけようかなと思っています。
こんにちは。本社の髙木です。
大分県別府市の鉄輪地区にある蒸し湯を体験してきました。
鉄輪蒸し湯は鎌倉時代に創設されたそうです。
建物もすごく歴史を感じるもので、石室から出ている湯気も相まって非常に趣がありました。現在の建物がいつ建てられたのかはわからなかったのですが、創設当時の蒸し湯跡も再建されても残されています。
蒸し湯は、石菖という薬草が敷き詰められた石室に横たわるスタイルで、床の下も温泉の噴気で温められています。その中で8分過ごすのですが、入って少ししたら汗が出だして終わる頃にはもう汗だくなので、石室から出た時の解放感がすごかったです。
いろいろと悪いものが出せた気がしました。
デトックスしたい方、別府市に行くことがあればぜひ体験ください。
こんにちは。
ナサホーム採用担当の奥野です!
11月から採用担当として入社をさせて頂くことになり、日々採用担当業務に励んでおります!
先日は「ナサホームをもっと知ろう」をテーマにインターンシップを開催しました。
参加していただいた学生の皆さんが熱心に話を聞かれていた姿がとても印象的でした。
ナサホームの採用担当は入社後にギャップを感じさせない為に、目の前の学生の皆さん一人ひとりと真摯に向き合い、「すべて正直に、偽りなく」をモットーに採用活動に取り組んでいます。学生の皆さんに納得した会社選びをしていただけるよう、ナサホームの採用担当が日々全力でサポートしています。
まだ職種や業界が絞れていない学生の方でも大歓迎なので、チャレンジ精神を持ってまずはインターンシップに参加してみてください!


皆さんこんにちは! 早﨑です。
だんだん秋めいてきましたが、朝晩と日中の寒暖差で体調には十分気を付けないといけない時期ですね。
そんな中先日、かねてから気になっていたヴォーリーズ建築を巡りに近江八幡へ行ってきました。
駅から少し歩いた場所に、洋風でありながらどこか日本の風景に溶け込むような、不思議な魅力を持つ建物が点在していて、まるでタイムスリップしたような気分でした。
特に印象に残ったのは「アンドリュース記念館」。木造の温かみと繊細な意匠が美しく、内部にはヴォーリーズの生涯や活動についての展示もあり、彼の日本への深い思いが伝わってきました。
カフェとして活用されている旧教会もあり、建物の中でコーヒーをいただきながら、観光地としての賑わいとは少し違った、ゆったりした時の流れを感じることができました。
皆さんも近江八幡を訪れた際には、ぜひヴォーリーズの建築にも目を向けてみてはいかがでしょうか?