散歩

投稿日:2012.11.24
 こんにちは。六甲道店の井上です。 秋も深まってきたというのに最近は外出をしていませんでしたので、近所にあるお寺まで散歩してきました。

 

行ってきたのは東寺です。

東寺は弘法大師にゆかりのある歴史のあるお寺です。ここは毎月21日に「弘法市」という骨董市が開かれ、多くの人が詰めかけます。屋台もあって美味しい物も食べれます。

紅葉を期待するのは少し早かったみたいです。

 

少し足を延ばして、京都駅前の東本願寺まで歩いてきました。

面白いデザインがあったので撮影。

 寒くなると外出が億劫になりがちですが、いろいろと発見があって楽しめました。

リフォームレポート ~西宮市~

投稿日:2012.11.24

こんにちは!

六甲道店の仲です。

先日都島店の安部氏がブログで発言していた。

 

「誰が興味あんねん!!的なブログが多すぎる中」と、 いう言葉に

 

きっと僕の事は含まれていないのであろうというポジティブな

考えを持ちながら、お送りします久々の「リフォームレポート」

 

2部屋とダイニングスペースを広げて大きなLDKにする工事です。

まずはビフォーからどうぞ!

 

 

 

手前の壁がダイニングと間仕切られた壁になっています。

 

 

 

 

キッチン横のお部屋も解体します。

 

 

 

 

 

 

きれいさっぱり取れました。

ところが問題が!!

 

 

 

解体したクローゼット部分の床が

えぐれて段差になってます!

これではフローリングが綺麗に貼れません。

 

 

 

 

なので左官で補修 見事にフラット床に!

マンションの場合 先に壁を作ってしまって床のレベル調整をしている事が多いので、もともとの壁等を取ったときは段差になっていることが多いんですね、そういった場合左官補修が必要となってきます。

 

 

そして、電気配線を移動して壁紙を貼り 床を貼って完成です! アフターをどうぞ!

 

 

 

 

とても広々としたLDKになりました!

マンションでは比較的自由な間取り変更が可能です。

皆様のご希望・ご要望ございましたら1度ご相談くださいね!

 

趣味をゆったり楽しめるスペース

投稿日:2012.11.23
中井 奈美
こんにちはCADオペレーターの矢野です。一段と冷え込んできましたね。

六甲道店では風邪が蔓延中でしたが、やっと治りかけてきました

さて、今回は自分だけの趣味スペース【書斎】をご紹介します

趣味スペースは広ければいいというものではありません。

もちろん広ければゆったりとした気分で、仕事や作業を行うこと

ができたり、本や趣味に関するものを収納するにも便利です。

しかし多くの方の現状は、限られた居住スペースの中で自分だけの

スペースを確保するのはなかなか難しいですよね?

十分な書斎専用のスペースが確保できないとしても、

ちょっとした空スペースを利用し書斎もどきでも自分の空間

というものを持ってみたいですよね。

そこで今回紹介するのはこれです!

DAIKENのMiSEL(スタイリッシュファニチャー ミセル)

◆自由に使えるプライベートコーナー
「デスクカウンタープラン」

 

 

 

 

 

 

 

 

壁一面に並べれば収納力たっぷりです。

◆両面活用できて、しかも開放的
「パーティションプラン」

 

 

 

 

 

 

一部屋を家族の気配が感じられる2つのゾーンに。

組み合わせ次第でオリジナリティあふれる空間になりますよ

弊社の施工事例にもありますので

そちらもご覧下さいね

大容量収納の書斎にリフォーム 

素敵床の間のある風景のすすめ 

投稿日:2012.11.23
前田 陽子

こんにちは!

先日の辻さんのブログがジワジワときているCADオペレーター前田です

本日は、床の間についてお話したいと思います。

現在ご自宅に床の間はありますか

「ある」という方と「ない」という方がいらっしゃるでしょうか・・・・

最近新築などでは、床の間を設けるケースが減ってきているそうです

弊社へのリフォームのご相談でも、「床の間を活用できていないので、収納に変えたい」というご要望を頂くことがあります。

床の間は必要?不要?

そもそも、床の間ってどういうスペースか、みなさんご存じでしょうか?

床の間とは、お客様を迎える部屋につくられるもので、もともとは、位の高い人が座る、一段高い場所のことでした。

それがだんだんと、上座として座る場所から、客人へのもてなしの意味を込めて季節の花や、掛け軸などを飾るスペースに変化したのが現代でいう床の間です。

さきほども書いたように、床の間を収納スペースに変えたい。というご要望も多くなってきているのですが、

その場合、だいたい荷物置場になってしまっているので。というご相談が多いのですが、

●床の間のある部屋は普段どういう用途で使っている部屋ですか?

●現在床の間に置いているモノは、今後も使用するものですか?

●家全体の収納スペースは足りていますか?

この点を考えられたうえで、床の間のままで残すのか、収納に変えるのか考えていただけるといいかと思います。

たとえば、応接間として使用している場合に、床の間から収納に変えたとしたらどうでしょうか?

応接間として使用されているお部屋は、来客がない場合は普段は未使用の部屋ではないでしょうか?

そういった普段あまり立ち入らない部屋にモノを収納した場合の使い勝手はどうでしょうか?

頻繁に入らない部屋には、頻繁には使わないものを収納することが多いと思います。

頻繁に使わないで仕舞いっぱなしのモノというのは、そのモノの存在自体も忘れやすいものではありませんか?

お家全体の収納スペースがどうしても不足している、という場合等は仕方がありませんが、

もし余裕があれば、「床の間で楽しむ素敵和室ライフ」もおすすめです。

以下はほんの一部ですが、弊社の床の間の施工事例です。

 

 

床の間とはいわば、自由に演出できる、お部屋の中のステージです。

季節のお花が一輪あるだけで、気分よく感じることはありませんか?

床脇・書院などを備えた古来からの「これぞ日本の床の間」という配置から、

現代風なモダンなアレンジまで「素敵床の間リフォーム」もナサホームがご提案させていただきます

おすすめの玄関収納をご紹介します♪

投稿日:2012.11.22
前田 陽子
こんにちは。CADオペレーターの鈴木です。

 

だんだん寒くなり、そろそろクリスマスやお正月に向けて、

準備を始める季節になりましたね

 

さて、

今回は玄関のご紹介をさせて頂きます。

玄関に入ってすぐ目入るのはコレ!玄関収納ですよね

収納量はもちろんですが、空間との調和も気になるところ…

というわけで、

様々なスタイルに合わせた、玄関収納をご覧ください

 

まずはこちらから

 

■セパレートプラン

 

 

 

 

 

 

ローカウンターと天袋のプランです。収納量を確保しながら、

浮遊感のあるユニットと間接照明の相乗効果でゆったりとした

空間を演出してくれます。

 

■カウンタープラン

 

 

 

 

 

 

 

カウンターの上に、小物を飾るなど演出性の高いプランです。

ナチュラルな色柄とあいまって、圧迫感の少ない開放的な玄関を

演出してくれます。

 

■トールプラン

 

 

 

 

 

 

 

壁と一体した取っ手のないフラットなフォルムで、モダンで美しい

玄関を演出するミラー付大容量の収納プランです。

ナチュラルな雰囲気溢れる空間を心地良く演出してくれます。

 

■コの字プラン

 

 

 

 

 

 

 

落ち着きと、風格のあるブラウン系の框タイプは、エレガントな美しさを

演出し、高級感漂うインテリアになります。

 

■ロの字プラン

 

 

 

 

 

 

個性的な空間を演出し、収納量を確保できるオリジナリティー

のあるプランです。

玄関収納の下にFIX窓を設けることで、明り採りになります。

 

様々なプランがありますが、ご家族のライフスタイルに合わせて、

ご提案をさせて頂きますので、お気軽にお問い合わせ下さい

秋の写真展覧会

投稿日:2012.11.22
大西 孝幸
こんにちは。西大寺店の大西です。

ますます秋が深まりましたね。

前回の写真がすごく好評だったので、今回も秋ネタ写真です。

本当にさりげない秋の写真です。

皆様もさりげない1枚の写真撮ってみてはいかがですか

ナンキンハゼ

イチョウ

お気に入りの照明 PH5

投稿日:2012.11.22
大西 孝幸
こんにちは、谷口です。今回はお気に入りの照明をご紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

ポール・ヘニングセン(Poul Henningsen)が1958年に発表したおなじみの照明です。

もう50年以上も前に出されたものなのに、人気のデザインってすごいですね。

「対数螺旋」という独特のカーブを採用したセードと内部の反射板を精巧に組み合わせ、不快な眩しさを抑えます。(ヤマギワ ホームページより)

このような緻密な計算があるから、名作になるのでしょうか。
ちょっとやそっとで出てきたデザインでないことがわかりますね。難しいですが。

役立つ!トイレリフォームで気を付けるコト!

投稿日:2012.11.20
こんにちは!
今日はトイレのリフォームについてお話したいと思います!
トイレは家族全員が毎日使う大切な場所でもあり、そしてお客様に使って頂く機会の多い場所でもあります。
「家族みんなの癒しの空間 」として、「お客様をお迎えする場」として、トイレのリフォームを考えてみましょうトイレは家族の毎日の使用だけでなく、来客時に使って頂く機会も多く、
お客様をお迎えするための「小さな応接室」という呼び名もあるほどなんです!

お客様がちょっとした化粧直しをしたい時、手を洗いたい時など、「洗面所には生活感がありすぎて見られたくない」という場合にも、トイレにこんな小さな手洗いとカガミ、棚などを取り付ければ、簡単に小さな化粧スペースを作ることができます

ところで、トイレリフォームで重要なのが、便器のサイズ選びです

腰掛便器のサイズには大型サイズと普通サイズがあります。

今ある便器にウォシュレットのような温水洗浄便座を取り付けたい時にも、便器の大きさに合わせて選ぶ必要があります。

大型サイズの便器は種類が豊富で座り心地がいいので人気があり、最近では約75%の人が大型サイズを選んでいるというデータもあります。(TOTO調べ)
トイレリフォームの際にも、多くの人が大型便器を希望しているんです

ただし、トイレのサイズ選びの際には、すこし注意が必要です。

それは男と女ではトイレの使い勝手が違うということ。

コンパクトな面積のトイレに長い便器を設置すれば、当然のように便器の前のフチから壁までの距離が短くなります。

座って用を足すには不便を感じないので女性は気付きにくいのですが、この距離が短すぎると、立って用を足す男性にとっては、身動きが取れず使いにくい空間になってしまうのです

紙巻器やドアハンドルが出っ張っていれば身体をぶつけることもありますし、身体の大きな男性の場合は身動き自体が取れなくなってしまうこともあります

そして、身動きが取りにくければ、どうしても便器のまわりを汚しやすくなります
しかし掃除をしようにも、狭い空間だと床を拭きにくい、奥のほうに手が届かないなど、不便きわまりないトイレになってしまうのです

リフォーム前に、まずはトイレの広さを確認しましょう。
トイレの広さはだいたい0.4坪、0.5坪、0.75坪の3種類です。0.4坪はマンションや戸建ての2階、階段下の小さなトイレに多く、0.5坪は標準サイズ、0.75坪はゆったりめトイレです。

次はタンクを含めた便器の総長さのチェックです。

便器のフチから壁までの距離は50cm以上は確保しましょう。便器の長さは65cm~83cm程度です が、タンク付きは長くなります。タンクレスの一体型なら、大型便器でも総長さは65cm~70cm程度。0.4坪のトイレでも比較的ゆったりします。

 

トイレには紙巻器やタオル掛けのような壁付けのアクセサリー、手すり、手洗い器、収納などを取り付ける必要があり、ぎりぎりの面積では狭くて使いづらいトイレになってしまいます。
掃除がしやすく、老後も安心して使えるトイレになるよう、面積には余裕を持たせておきましょう

セルシー広場☆3Dアート

投稿日:2012.11.20
こんにちは。千里セルシー店の近本です。

今、せんちゅーセルシー広場に、巨大なツリーと

3Dアートが展示されてます。

写真に写すと絵の中にいるように映れるんです!!!

中嶋と一緒に撮影してきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実際は伸びた絵でどこに立っていいかもよくわからないので

苦労しました。すごく楽しかったのでおススメです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Panasonic リビエリアロ リアロオーク柄の上吊り引戸 L字コーナー☆

投稿日:2012.11.16
こんにちは!一気に寒くなってきましたね!

冷え性で寒さが苦手な私は、すでに通勤でコートにマフラー、手袋と

完全装備の藤岡です(笑)

 

一か月ほど前に大西からリアロオーク柄のレポートをアップさせて頂いておりましたが、

特にL型の引き戸の反響が大きく、

社内の者からも電話がありましたので、

今回はそのお話をさせて頂きます。

 

この上吊り引戸 L字コーナーは、LDKなどにお部屋を設け、

開ければ一部屋に、閉めれば二部屋にすることができます。

今回入れさせていただいたのは、

リアロオーク柄のVH型です。

リアロの木目がしっかりと出て本当にきれいです。

特徴としては、上吊りなので重たくなく、

真ん中に柱がいらないので、

1フロアのように使って頂けます。

開けるとこんなかんじです。

真ん中に柱が残らないだけでずいぶんと広く感じられますね。

今回はLDKに和室を併設させて頂きましたので、

敷居をあえて設けていますが、

上吊り引戸なので基本的に敷居は必要ありません。

これはPanasonicさんよりいただきました。

こんな風に床もリアロ柄がありますので、

あわせられるとより統一感があっていいかんじになりますね★

 

お家は家族が増えたり大きくなったりと節目節目で

使い勝手が変わっていくもの。

リビングも広く取りたいけど、夜だけは寝室として確保したい!!

などのご要望がございましたら、

いつでもご相談ください☆★

 

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