箕面の滝へ行ってきました

こんにちは、逆瀬川店の大眉です。
日に日に寒さが増し、今年も残すところ1ヶ月を切りましたね。
巣ごもり続きで体を動かす事も少なかったので、リフレッシュと自然を求めて箕面の滝に行ってきました。

どうせなら自然を感じながら食事しようと、初じめて川床でランチ。
【川床 磯よし】さん

紅葉にはまだ早かったですが、自然を満喫できて良い運動にもなってとても良い一日になりました。

こんにちは、逆瀬川店の大眉です。
日に日に寒さが増し、今年も残すところ1ヶ月を切りましたね。
巣ごもり続きで体を動かす事も少なかったので、リフレッシュと自然を求めて箕面の滝に行ってきました。
どうせなら自然を感じながら食事しようと、初じめて川床でランチ。
【川床 磯よし】さん
紅葉にはまだ早かったですが、自然を満喫できて良い運動にもなってとても良い一日になりました。
こんにちは!
逆瀬川店の中村です
今回は、ピアノをご自宅で引かれるとの事で
お部屋の防音工事させて頂いたお家のご紹介を
させて頂きます。
まずは既存の状態から、全部解体して何もない状態にします。
そこから、木材で下地を組んでいきます。
この時、使う金物等は全て防音仕様の物を使用しています。
その後、吸音材を入れたり、防音シート(黒いシール)のような
物で隙間を埋めて、音が逃げないよういにします。
下地がばっちりできてから、防音材とプラスターボードを
天井、壁と重ね張りして
和紙クロスを張って完成です!
かなり説明を割愛して説明しましたがご了承下さい。。。
大工さんの手間はかかりますが、その分防音効果は
ばっちりです!
防音工事をお考えの方は是非参考にして下さい!
こんにちは。
西宮店の岡田です。
先日、今までの施工事例写真の整理をしていたところ、3年程前に研修旅行で訪れたドイツでの写真があり、
とても良い経験となった研修旅行でしたので思い出していました。
その研修中で家庭用電化製品の製造で有名な、Miele(ミーレ)の本社を訪問しました。
写真は、併設されているミーレミュージアムの見学の際の写真となります。
ミーレの歴史は古く、設立は1899年で120年以上続く企業で、古くはミルクとバターの
分離機を作った事から、その後歯車などの技術を活かし、洗濯機の製造を主体として始まったという歴史があります。
今では製造されていませんが、昔はその歯車の技術を利用しバイクの製造も行っていた
ようです。
25年程前には、日本でノーリツからシステムキッチンの販売もされていました。
リフォームで利用する機会が多いものは、人気のビルトイン食洗機になりますが、
その他の製品もリフォームに携わる者として、ミーレの製品には今後も注目していき
たいと思います。
こんにちは、逆瀬川店の谷口です。
最近、家族で天王寺動物園に行ってきました!
久しぶりに行ったのですが、てんしばエリアが出来ていたり、
ホッキョクグマの子供が母熊と遊ぶ姿が見えたりと子供も喜んでいました!
広いので家族でのんびり過ごすことができ、とてもリラックスすることが出来ました。
見ごたえのある動物と言えば個人的にはマレーグマです。
壁にのぼって餌を取ろうとしたり、ゴザを咥えて振り回したりと見ていて楽しい動きをしてくれます。
ホッキョクグマに人気を取られてあまり人が集まっていませんが見ごたえ十分でおススメです!
こんにちは!
ナサホーム逆瀬川店の藤﨑です。
昨日10月23日には近畿地方で木枯らし1号が吹いたとのニュースもあり、ますます冬が近くなっていると実感しています。
皆様体調にはお気をつけください 。
さて、紅葉シーズンということで私の地元、箕面では1年で1番観光客が増える時期になりました!
お目当ては、箕面大滝の紅葉!!
滝への道は駅から徒歩40分のハイキングです。(滝の近くに駐車場もあります)
長いようですが実際は坂道も緩やかで川のせせらぎや紅葉を楽しみながら歩いているとあっという間に到着します。
写真は昨年のもので、紅葉が1番綺麗なタイミングではありませんでしたが、滝までの道もとても心地良く、とてもいい運動になります。
今年も天気の良い日に行きたいなと思っています!
現在、滝道もライトアップされていますので、お昼だけでなく日没後もお楽しみいただけます!
お休みの日のリフレッシュにいかがでしょうか?
こんにちは!逆瀬川店の藤生です。
今回は、逆瀬川店ショールームに展示してあるキッチンで一番最近入れ替えた、
目新しいキッチンをご紹介します。
トクラス Berry
トクラスは元々ヤマハというメーカーで、特に人造大理石カウンターに力を入れています。
汚れやキズ、衝撃、熱に強く気兼ねなくお料理が楽しめます♪
そして、段差や隙間のないなめらかさで、お手入れのしやすさが人気です。
ベリーのキッチンで私が特におすすめするアイテムは、ハイバックカウンターです!
ハイバックカウンターにはハンガーアイテムが標準装備されていて、
よく使うキッチングッズを手の届きやすい高さに浮かせて収める事ができるため、
お掃除もしやすく、調理スペースも広々とれます。
他にも、人造大理石のシンクカラーには流行りのくすみカラーや
かわいらしいパステルカラーなども揃っております。
気になられる方はぜひ実物を見に、逆瀬川店ショールームまでお越しください!
お待ちしております!
こんにちは、HDC神戸店の仲です😀
先日、昨年に工事が完了したお客様の工事完成写真の撮影に
プロのカメラマンさんと一緒に行って参りました。
弊社ではご相談いただいたお客様へより良く完成イメージを持っていただくため、
多くの完工現場を撮影し、施工事例としてご紹介させていただいております。
普段は出来上がった写真しかお目にする事が無いかと思います。
今日はそんな撮影の裏側を一部ご紹介させて頂きます!
私がいつもご指名させて頂く松下カメラマンです! 😊
高そうな機材ですね。レンズだけでも数十万するとか・・・
いつも近くを通る時は緊張します 😨
機材をセットしたら各所の撮影に入っていきます。
照明を変えて何パターンも撮影します。 普段はにこやかですが、撮影に入るとプロの顔になります。
撮影したデータはすぐにipadへデータが転送され、その場で色味や切り取り等のチェックを行います。
弊社プランナーも いろいろと指示を出してこだわりのカットを作り出します。
最後はフリーカットで。 さすがプロ! 姿勢がカッコいい!!
この時気が付いたのですが、松下カメラマンの一流の気遣いがこの写真にありました。
ソファの肘を載せている部分にタオルを敷いてきます! さすがですねっ! 😊
松下カメラマンと撮影にご協力頂きました 。高槻市M様本当にありがとうございました。
またビフォーアフター写真お送りさせて頂きます!
お久しぶりです!
長らく更新のなかった逆瀬川店のブログがこの度、再開しました✨
約1年4ヶ月ぶりの更新
トップバッターは私、逆瀬川店のリフォームアドバイザー 浅野が務めさせて頂きます
気づけばもう入社3年目の折り返しも過ぎており、、、社会人の時の早さを実感してます
そんな私が今回皆さんにおすすめするキッチンは、、、
ズバリ!クリナップさんのステディアです✨
最大の特徴は何と言っても骨組みまでステンレス仕様だからこその抜群な耐久性と長く続く清潔感!!
こちら逆瀬川店の展示品として女性スタッフからの多数票を獲得し採用されました
気になる方は是非逆瀬川店まで実物を見にいらしてください!
こんにちは!佐藤です😊
今回は神戸エリアのオススメお出かけスポットをご紹介させて頂きます 😋
コロナ渦ではございますが、3密対策もしっかりしてますのでご家族でも安心してお出かけできます。
そんな、安心で楽しいスポットが【GREENIA】になります。
https://www.rokkosan.com/greenia/
人気ユーチューバーのフィッシャーズが監修しております、アスレチックパークです🏋
パークの中には、小さいお子様も安心して遊べるようなアスレチックから
大人もはしゃげる水上アスレチックまで全6種類のコンセプトのエリアがございます!!😊
私は昼から行ったのですが、広すぎて水上アスレチックしか遊べませんでした。
遊んでる間はすごく楽しいですが、ふと我に返ると全身ずぶ濡れで少し気分が落ちます。。。
水上のほうに行く際は着替えと替えの靴は必須です! 😅
また、ここの良いところは、遊ぶだけでなくバーベキューもできちゃいます!
コンロ等の道具一式から、食材まで用意してくれるので手ぶらで楽しめるのがイイですね!
さらに、GREENIAの近くには、日本3大夜景の1つである 摩耶山展望台もありますので1日中遊べます。
是非、関西圏にお住まいの方は行ってみてください!
充実すること間違いなしです!
最後にはなりますが、季節の変わり目になりますので 皆様お身体にはお気をつけくださいませ。
こんにちは。
西宮店の岡田です。
もうすぐお彼岸ですね。先日ランニングをしていましたら、自宅近くの河川敷の土手にはたくさんの彼岸花が咲いていました。
暑さ寒さも彼岸までといいますので、これからは昼夜の気温差に注意して体調管理が必要な季節ですね。
今回は、先日工事を完了したお客様からのご要望で施工しましたステンレス板巾木の
施工事例をご紹介します。
このステンレス板巾木の規格寸法は最小高さ30㎜から最大高さ300㎜まであり、
SUS304ヘアーライン仕上げで厚みは0.8㎜、長さは2mの物となっています。
役物材として直角部材の出隅や入隅材もあります。
2m当たりの商品の価格は思ったよりも安いものでした。
このステンレス板巾木は、壁下地に接着剤で貼付けをします。
巾木商品という事でしたが、今回は玄関の上がり框箇所の立上り部に貼付けています。
従来の木質や石材の幅や厚みのある上がり框と比べると、かなりスッキリとしていて、
手前まで床材の存在がありますが、角度を変えてみてみるとステンレス板もしっかりと
主張した仕上がりとなっています。
今後、本来の巾木材としての施工も検討しています。
使用用途は、巾木や上がり框以外にも考えられそうですので、宜しければご採用を
ご検討頂ければと思います。