トイレTOTOのGG施工事例

こんにちは!西大寺店の前田です。
本日は、先日壁紙など内装材を扱うメーカーのトキワさんから教えていただいた、『マグの相方』という商品をご紹介します!
『マグの相方』は鉄粉を含んだゴムシートでございまして、クロスなどの下に貼ることで、マグネットがくっつく壁にすることができる。という商品になっております。
壁に穴をあけたり傷つけることなしに、 メモを貼ったり、ポストカードなどを飾ったりが可能に。
気になる方もおられるかと思うのですが、磁力に弱い電化製品や精密機器、磁気カードへの悪影響もないものだそうです。
ちなみにクロスだけでなく、水性塗料の塗り壁にも施工可能です。
そしてなんと、『マグの相方』よりもより重たいものを留められる『マグの相方プラス』もございます!
『マグの相方』は、冷蔵庫にくっつける場合と比べるとだいたい20-30%ぐらいのくっつき力で、12φのネオジウムマグネットを使用で、A4コピー用紙約7枚を留めておくことができるそうなのですが、よりストロング版の『マグの相方プラス』だと、12φのネオジウムマグネット使用で、約22枚のコピー用紙を留めておくことができるそうです。(プラスのほうは鋼板パネル)
メーカーからはこんな提案が(ほかにもありますが、一部ご紹介)。
●コート掛けに(時々によって場所を変えられるのが画期的ですね!)
●飾り棚の取り付けに(壁に穴を開けなくてもいいのがありがたい(><))
今人気の山﨑実業さんの商品なんかも活用できそうですね。
以上、トキワの『マグの相方』と『マグの相方プラス』のご紹介でした!
こんにちは。ナサホーム施工管理担当の千川です。
朝・夕の冷え込みで本格的に冬がやってきましたね。
今回はマンションでの施工事例を紹介したいと思います。
リフォーム前は同じ位置に間仕切り壁がありましたが、プレイススウィングを使うことで閉めた状態でも光が通り、開けた状態では広々とした解放感が得られます。
以下はプレイススウィング取付前の様子です。
床を左官工事で水平に仕上げています。マンションでは床レベル確認のもと必要があればこの作業を行わないと取付した際に扉とフローリングの隙間が不均等になり美しく仕上がりません。
皆様、こんにちは。西大寺店の日下です。
もう11月だというのに夏日を観測するなど、例年とは違った気候になっていますね。しかし、そろそろ水に触れるのが寒くなり、食器の洗い物が大変になります…
お湯を使うとガス代が高くなり、手荒れもします…
私自身も、食器を洗う手間と時間が本当に嫌に感じるようになりました。
我が家でも据え置きタイプですが、食器洗い機を導入しました。時短とストレス軽減になり、導入してよかったと実感しています。
今回はドイツのプレミアム家電ブランドMiele(ミーレ)の食器洗い機についてのご紹介とキャンペーンのご案内をさせていただきたいと思います。
まず形状ですが、扉が前面に開くフロントオープンで間口60㎝(72点:約12人分)と間口45㎝(51点:約7人分)があります。
食器収納の多さにびっくりしますね。
こんな大容量なら、使用水量などが気になるところですが…
間口45㎝の機種、Eco運転では約8リットルで食器を洗うことができます。
庫内の食器の量を測定し、それに応じて水の消費量を正確に調整(6~14リットル)してくれる機能もあるので、庫内がいっぱいになるまで待たないといけないということもなさそうです。
通常手洗いの場合では、約4人分の食器を洗うのに60~70リットル程度使用していますので、水道代の節約にもなりますね。
そして、こちらはLIXILのキャンペーンではありますが、システムキッチン「リシェルSI」または「ノクト」とミーレ製食器洗い機をセットでご成約いただきますとメーカー希望小売価格より100,000円OFFさせていただきます。とてもお得です!!
ぜひキッチンリフォームの際には、食器洗い機の導入をご検討ください。
こんにちは。西大寺店プランナー坂口です。
この度西大寺店の展示品が新しくなりました^^
Panasonic ラクシーナです!
扉カラーは人気の「スクラッチメタル」
ライン取っ手やタオル掛けなどは扉色に合わせてブラックに。
水栓までブラックです!
こちらは「タカギ」の浄水カートリッジ付き水栓^^
ラクシーナのキッチンとの相性もバッチリですね★
カウンターは人造大理石のグレーでシンクも合わせてグレーに。
とてもきれいなお色ですよ!
こちらのキッチンには食洗器も付いておりますので
ぜひ中を開けてみてください^^
食洗器には浅型と深型、フロントオープンの種類があります。
こちらは深型で、少し背の高いもの(菜箸など)も立てて入れられるのでおすすめですよ。
ぜひ新しくなった「Panasonic ラクシーナ」西大寺店へ見に来てくださいね^^
お待ちしております♪
こんにちは
ナサホーム西大寺店の山下です。
今回はキッチンのご紹介です。
昔ながらの壁付けL型のキッチンを、二型キッチンに変更するという施工。
さらにシンク側はアイランド型にしたのがこちらの現場のこだわりポイントです。
メリット① 間口の狭いスペースにも設置可能!
こちらの現場のキッチンは、コンロ側1950㎜・シンク側1800㎜と普通のシステムキッチンならミニキッチンと呼ばれるような間口ですが、コンロとシンクを分けることで、十分な調理スペースと動線を確保しています。
メリット② キッチンカウンターが広く調理家電も並べられる!
先程のコンロ側とシンク側の長さを足すと、キッチンカウンターの総長さは3750㎜。通常のお宅のI型キッチンと言えば2400㎜~2700㎜が一般的なことを考えるとそれよりさらに1m以上広い計算になります。食材を切ったり、盛り付けたりするスペース以外にも電子レンジやポットなどを並べることで、より調理動線がスムーズになります。
メリット③食器棚いらずの収納力!
言わずもがな、通常のキッチンより広いのはカウンターだけではありません。
収納部分は、横幅に加え奥行もシステムキッチン用のキャビネットなので650㎜。つまり通常の食器棚より20㎝近く広いため、キッチンの引き出しだけでも食器棚1つ分に相当する収納量が確保できる優れもの。
このように、二型キッチンは使いやすさとお家の間取りの可能性を最大限に生かすことができる形状です。
また、最近「アイランドキッチンにしたい!」と憧れを抱いてご相談下さる方も多い「アイランド型」。まさに「島」のようにどこの壁にも接していないため、ぐるりと周りを回遊することができるため、動線に優れています。
家族やお友達とワイワイ集まってキッチンに立てるのも良いところです。
配管の移設や、ダイニングスペースの広さの確保など、他にも付随する工事は必要になりますがぜひご自宅のリフォームの際にご検討いただいてはいかがでしょうか。