こんにちは!
大名古屋ビルジング店です!!
先日、6/23(日) ウィンクあいちにて合同企業説明会を開催致しました^^

2020年卒業予定の学生さんがたくさん話を聞きにきてくださいました。
住宅が好きな人、デザインが好きな人、建築に興味のある人等
将来がキラキラしている学生さんを見ていると自分も初心に返ったような気持ちでしたね!
一緒に働けるのが楽しみです!

これからのナサホームもよろしくお願い致します!!
こんにちは。
「自分のことを棚に上げる人はいつ棚から下ろすのか」
「下ろさないでしょうね。上げたことさえ忘れているでしょうから」
こんなウィットに富んだジョークが大好きな座古です。
さて、最近大相撲に興味があり、平成初期から30年間の取組をずっとYouTubeで観ています。
番付や決まり手など調べてみたり、力士の出身地や部屋を覚えてみたりとかなりハマってしまいました。
大相撲は観ますか?
そうだったのか!と1番関心したことは場所のことです。
本場所や名古屋場所など用語は聞いたことありますがあまりよく分かっていませんでした。
相撲は試合のことを場所と表現し、奇数月に行うそうです。
1月に東京から始まって3月大阪、東京、名古屋、東京、福岡の年6回行って、間の偶数月は地方巡業になります。
なので名古屋場所が来月7月にあるので初めて生観戦しようと思い、今からワクワクしています。
もともと格闘技が好きな私。
改めて相撲の魅力に引き込まれた理由はストイックな勝敗ルールと体重階級のない競技性にあります。
投げ技の競技は他にもレスリングやサンボ、柔道など様々ありますが、これらの競技は膝や体が床についても即負けにはなりません。
1秒間フォールしたや投げて背中から落ちたなどその競技独特のルールで決まります。
相撲は裸にまわしひとつで勝負し、足の裏以外がついたら即負けの世界です。
張ってよし、突いてよし、押してよし、引いてよし、極めてよし、投げてよし。
ポイント制もなく、シンプルなルールでシンプルに競う。
初心者でも非常にわかりやすいのが嬉しいですね。
また格闘技(厳密には神事ですが)では唯一といえる無差別級な設定。
時には大きな力士が圧倒し、時には小兵な力士の技が光り、観るものの好奇心を非常にくすぐります。
そもそも興味を持ったキッカケは数年前に聞いた私のひいおじいちゃんが元力士という家系だと知ったこと。
町の小さな部屋だったそうですが、立派な力士だったそうです。
まだまだ好きになって浅くニワカファンの私ですが、良ければお話し致しましょう。
色々教えてください。
はっけよい!

こんにちは。 八事山手通店小林です。
私は現場管理をしているのですが、今回のブログは
実際に現場でよくある電気の変更点について書かせて頂きます。
具体的に書きますと照明本体の位置やコンセント位置について
こうすれば良かったと後でお話がある事が多いです。
間取りや設備器具の打ち合わせをしてからになりますので、
なかなか力が入りにくい点だとは思います。
ただ実際に家具等を設置した際に何㎝かずれていれば綺麗に納まった等
良くある事例だと思います。
今は安い家具も多いので後から購入する事が良くあるかと思いますが
特に良くあるケースとしましては
・ベッド横のコンセントを携帯の充電器が届く位置に欲しかった。
・家具を置いた際に微妙にコンセントが隠れない。
・ダイニングテーブル上のペンダント等がずれている。
事前に購入する家具を決めておく事はなかなか難しいとは
思いますが、事前に家具の寸法がわかっていれば
照明配線やコンセントの位置を計算して出す事が可能ですので
相談して頂ければと思います。